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resource-planner — 設計ドキュメント

要員計画アプリ resource-planner の設計ドキュメント集。 ADR 0001OpenAPI 不採用 + 型駆動 docs 戦略 を採用しており、ドキュメントは「役割で分割」している。

ドキュメントの読み方

何が知りたい どこを見る
構造 (どのコンポーネントがどう繋がっているか) architecture.png — C4 Container 図
なぜ その判断をしたか adr/ — Architecture Decision Records (Michael Nygard 形式)
どう動く か (画面 → action → DB の流れ) use-cases.md — Mermaid sequence diagrams
データモデル (PK / SK / 属性 / クエリパターン) db/ — tbls 自動生成 + 手書き entities/access-patterns
API 仕様 (関数の入出力) TypeScript 型 (web/src/lib/types.ts、Zod schema) — リポジトリ内のコードを直接読む

アーキテクチャ図

Architecture

architecture.drawio を draw.io で開くと編集できる。 図を更新したら drawio-png skill (またはローカル draw.io GUI) で architecture.png を再 export して commit する。

クイックリンク

アプリ本体

開発フロー

新機能を追加するときは .github/ISSUE_TEMPLATE/feature.yml を使って起票する。AC に「ADR 追加 / use-case Mermaid / TypeScript 型定義」の項目があり、本ドキュメント体系を維持する仕組みになっている。